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高浜原発4号機再稼働に抗議する。 [原発問題・再稼働]

前ので今月終わるはずが、また1個追加です。
高浜も仮処分が取り消され、ささっと3号を再稼働されてしまったのですが、4号で水漏れ事故を起こしながら、なんの反省もないまままた再稼働し、さらには老朽40年越えの1号、2号まで基準合格をさせてしまう始末。

こういうことに慣れっこになっていってはいけないので、やはり節目節目で抗議の声をあげないといけないと思います。
といっても朝日の社説を借りてのことですが。
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(社説)高浜再稼働 後始末をどうするのか
http://digital.asahi.com/articles/DA3S12230153.html?rm=150

 4号機では、稼働準備中に微量の放射性物質を含む水漏れが起きた。配管の弁のボルトが緩んでいたという。福島原発事故後、安全性への国民の視線は格段に厳しくなった。関電は他の弁の点検もしたというが、動かす以上、重い責任を負うことにいま一度自覚を求めたい。

 原発を動かせば使用済み核燃料が増える。再稼働を機にこの後始末の問題を直視すべきだ。

 関電の高浜、美浜、大飯原発では使用済み燃料を入れるプールがほぼ7割埋まっている。全9基の原子炉を再稼働すれば7~8年で満杯になる計算だ。

 国の方針の核燃料サイクルに沿えば、使用済み燃料は青森県六ケ所村の工場で再処理され、燃料としてよみがえるはずだった。だが工場は完成延期が続き、実現のめどは立たない。

 しかも、プルサーマルで生じる使用済みMOX燃料は六ケ所の工場で再処理できない。国は方針を決めておらず、当面は原発内で保管するしかない。

 これらの問題を先送りしてきたツケが、噴き出している。
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ボルトの緩みも見逃してGoサインを出すような規制庁です。とにかく前のめり。
トイレのないマンション状態を放置したままどんどん使用済み燃料を増やしていく。あんたは国会の途中で手を挙げてトイレにいけばいいが、この問題は師匠の小泉さんからもつきつけられている。
どうすんだアベ!!
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緊急で追加です。この動画の拡散をお願いします。
https://www.youtube.com/watch?v=9zPvrpy7j7I
ガンダーセンさんの本に出てくるBORAXというアメリカの研究機関の原子炉破壊実験です。
15分あたりから出てくるのが、炉心を破壊した時の爆発で3号爆発によく似ています。
水素がたまる時間もない、いっきに制御棒をひきぬいた時の物。
BORAX.png

もっとも使用済みプールも破壊されるはずですから、全てが同じとは言えませんが、東電は3号プールの中の状況をすべて写して動画で発表すべきだ。
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今月最後と言うわけにはいかなくなった。南スーダンPKOーこれでも駆け付け警護をやりますか?! [戦争法廃止]

今月は、前の記事までと決めていたのですが、これは書かずにおられるかという事件が起きましたので、あと一つだけ書きます。

国連基地内の戦闘で18人死亡、南スーダン
http://www.afpbb.com/articles/-/3077531?blog=sonet

【2月19日 AFP】南スーダンで民間人の避難所となっている国連平和維持活動(PKO)「南スーダン派遣団(UNMISS)」基地で17日夜に起きた戦闘について、国際医療支援団体「国境なき医師団(MSF)」は18日、少なくとも18人が死亡したと発表した。うち2人は現地職員で、自宅で襲われたという。

 MSFは声明で「民間人に対する襲撃は許し難い」と非難するとともに、武装グループにこうした襲撃を止めるよう要求した。

これはもう駆け付け警護どころか、南スーダンからの撤退になりそうなケースですが、安倍総理は決断できるのか?憲法違反の可能性のある駆け付け警護に踏み切れるのか?

ちょっと追加
【コラム】南スーダン治安実態把握に国会議員団の視察必要
http://www.zaikei.co.jp/article/20160213/293210.html
2016年2月13日 21:58

 志位委員長は「自衛隊に安全確保義務や駆けつけ警護といった新たな任務が付与されて(報告のような事態になって)政府軍と銃火を交えることになれば、武力の行使になるでしょう」と警鐘を鳴らした。

 一体、自衛隊のPKO活動現場の治安の実態はどうなのか。派遣5原則を満たしているのか、武力紛争は発生していないといえるのか。自衛隊員の安全確保状況も含め、行政府のチェック機関として、国会の各政党会派の安全保障・外交担当者らによる現地視察が必要なのではないか。「10次隊」の派遣までに、是非、視察をし、国民にそのレポートを公表して頂きたいと願う。(編集担当:森高龍二)

つい最近 国会でやり取りがあったばかり。大手新聞はなぜとりあげないのだ。こんな大事なことを。

どうするんだアベ!!
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これは拡散した方がいいと思い記事にします。スクリーニング効果は山下、鈴木ラインの画策だ!! [原発問題・甲状腺がん]

15日に県民健康調査「甲状腺検査(本格検査)」実施状況が公開され、検討委員会が開かれましたが、その後いろいろ調べてみると、推進側がよく使うスクリーニング効果や、過剰診断がどこから出てきたのかがわかりました。
 すでにご存じの方も多かったと思われますが、
http://besobernow-yuima.blogspot.jp/2014/12/p-japanfocus.html
2014年12月17日水曜日
P・ウィリアムソン【批判的分析】小児甲状腺癌についての公式見解を読み解く @JapanFocus

 こちらに詳しくかかれています。まあ私が気がついてないだけで、眠っていた貴重な情報というわけではないのでしょうが、これを拡散しませんと、「なんとしてでも原発事故との因果関係を認めない」という村の悪業が広がりません。
 津田先生は常に紳士的に「陰謀論」を持ち出しても仕方がない、純粋に科学と理論に基づいて、甲状腺がんと福島原発事故に因果関係を証明するということで、疫学、統計理論を駆使して頑張っておられるが、15日の記者会見を見ても、検討委員会は山下・鈴木ラインの操り人形にすぎない。黒子をひっぱり出さないことには、何も進展がないと思い記事にしました。

 あまり時間もとれないので、P・ウィリアムソン氏のほんの一部しかご紹介できませんが、皆さんが読みこんでいっていただいて、ぜひともこの論稿を拡散していただきたいと思います。

アジア太平洋ジャーナルVol. 12, Issue 48, No. 2, 2014年12月8日.に載ったもので、これを#原子力発電_原爆の子さんが翻訳いただいたものです。かなりな長文ですが

山下と鈴木は示し合わせて、彼らの放射線被曝の関連否定論を支える4つの「事実」を挙げる。

第1に、検査の前例のない規模が見つかる癌を説明すると彼らは考える。これが、いわゆる「スクリーニング効果」である8。

鈴木と山下は第2に、チェルノブイリ事故後、少なくとも4年後まで甲状腺癌が現れなかったので、判断するのは早過ぎると述べる9。福島県の当初の計画では3年後まで検査しないことになっていたのも、これが理由である10。

第3に、福島の放射線レベルはチェルノブイリより低いと彼らは主張する。

第4に、チェルノブイリ事故後の甲状腺癌の主因は、汚染食品、とりわけミルクの摂取だったという。日本は対照的に、迅速かつ有効な食品規制を実施した。

こうやって見ると4つの言い訳の裏付けを盛り付けする役目をいろんな学者や医者にさせているのでしょう。第3の推進者が早野教授でしょうね。高校生まで使って。

まだ非常に重要な部分もありますが、まずは「四つの事実」その画策は、山下・鈴木ラインであることをウィリアムソン氏が暴いてくれました。1年以上経っているけど今からでも遅くはない、どんどん拡散いたしましょう。

もう一度URL
http://besobernow-yuima.blogspot.jp/2014/12/p-japanfocus.html
#原子力発電_原爆の子の井上さん 翻訳誠にありがとうございました。

ひとつ追加 OurPlanetTVさんがわかりやすく解説して下さってます。

甲状腺がん悪性・悪性疑い166人〜福島県調査
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2028

アベ政治が始まる前のこととはいえ、原子力村の根っ子は自民党だ。自民公明に勝たせてはならない。
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第22回「県民健康調査」 検討委員会・甲状腺検査評価部会が開催されています。 [原発問題・甲状腺がん]

 今月はこれが最後の記事になると思いますが、この検討委員会の結果は重要につきなんとか書いてみました。
 ライブはあちこちであってますが
OurPlanet-TV:特定非営利活動法人 アワープラネット・ティービーさんがよろしいかと思います。
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2028

 甲状腺がんにつきましては、平成27年12月31日現在の県民健康調査「甲状腺検査(本格検査)」実施状況が公開されています。
http://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/151272.pdf
 なかなかこれがわかりにくいのですが"疑い"をキーワードに検索しますと22頁
「悪性ないし悪性疑い」は51名となっています。

前回27年11月30日公表分です。
http://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/143774.pdf
「悪性ないし悪性疑い」が39名で発表されましたので、今回で12名の増加です。150名を越える数字はどこから出るかと言うと、また混乱するのですが、OurPlanet-TVさんの前回11月末の記事では
「甲状腺がん悪性・悪性疑い152人」
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2004
となっており、これは通算の記録になります。県の発表では通算をわかりにくくしてるのでしょう。今回の増加分に152名を足すと通算で164人になります。ほんとはこういう無味乾燥の数字の計算で済まされないのです。人の命、人生、家族の生活がかかっているのです。委員会はもっとそのことを考えて対策をするべきです。

細かい分析はできませんので、このあたりで終わりますが、詳細速報は以下のところに出るはずです。

福島原発事故の真実と放射能健康被害★
http://www.sting-wl.com/

今回の結果は、OurPlanetさん始めいろんなところで報告があると思われますのでそちらをご参考にしていただけると幸いです。

ほんとにもうアベ政治は許せない。
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これは重要につき記事にします。-甲状腺がん「信頼性高いリスクの推定を」〜国際環境疫学会が忠告 [原発問題・甲状腺がん]

OurPlanetTV さんからの情報です。白石さんありがとうございます。

甲状腺がん「信頼性高いリスクの推定を」〜国際環境疫学会が忠告
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2026
投稿者: ourplanet 投稿日時: 火, 02/09/2016 - 09:31

重要につきそのままコピペ

国際環境疫学会(ISEE)は1月22日、日本政府に対して書簡を送り、福島県民健康調査の甲状腺検査について、「福島県民における甲状腺がんのリスク増加は、想定よりはるかに大きい」と懸念を表明し、信頼に足るリスクの推定を行うよう要請した。
 
今回、ISEEが会長名で送ったのは、丸川珠代環境大臣と、環境省環境保健部・北島智子部長および福島県保健福祉部県民健康調査課の小林裕幸課長宛ての書簡。10月に、ISEEの学会誌「Epidemiology」電子版に公開された岡山大学津田敏秀教授ら研究チームの研究内容を重視し、福島県民健康調査の2巡目の健診(本格調査)で通常よりも12倍の多発が起きているのは「例外的に高いリスク」であると指摘した。
 
また津田教授が論文の中で、甲状腺がんの早期発見・早期治療のために、福島県外をも含む体系的なスクリーニング(健診)の必要性を言及していることについてISEEは、こうしたスクリーニングの実施は、被ばくを受けた人々の利益となるだけでなく、科学的にも有意義であると指摘。さらに日本政府に対し、福島原発事故によるリスクに対する理解を深め、信頼度の高いリスク推定を行うよう要請した。
 
今回、日本政府に書簡を出したタイミングについてISEEは、OurPlanetTVの取材に対し、「昨年10月に津田教授が論文が公開されて以来、政策委員会で議論を重ねてきた。最終的には、昨年12月17日にのオンライン会議で決定した。」としている。
 
津田教授の論文については、福島県立医科大学の高橋秀人教授や長崎大学の高村昇教授らが反論文を提出しているが、津田教授は、再反論している。ISEEは、津田教授の論文で、「スクリーニング効果」が考えられない2回目の検査でも、想定を超える多発が起きている点を重視したものと見られる。
 
福島原発事故に伴う住民の健康診断などを担当している環境省環境保健局の放射線健康管理担当参事官室は、ISEEの書簡について、「課内で共有はさせていただいたた。他の学術団体の論文と同様に、参考にさせていただく」と述べ、ISEEに対して特段、返信はしないという。また「他の学術団体からも直接、書簡が届いているのか」との質問については、即答できないとした。
 
国際環境疫学会は世界最大の国際的な環境疫学者の組織で、たばこの発がん性やPM2.5など、環境暴露による身体への影響に関して、因果関係を解明する疫学分野で活躍する研究者が多数、所属していることで知られている。

世界最大の国際的な環境疫学者の組織公認で福島の甲状腺がんの状況を危惧しているということは極めて重要です。
 
国際環境疫学会・会長から日本政府に対する書簡(仮訳)はコピペしませんので皆さんお読みください。

もうアベにいう言葉もなくなってきたが、はよやめ!!
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岩波・世界3月号に津田先生の記事が出てます。 [原発問題・甲状腺がん]

今朝の新聞で知りましたが、「世界」3月号に津田先生の

【論争は終わった】
福島・甲状腺がん多発の現状と原因
https://www.iwanami.co.jp/sekai/
が出ております。

 福島で、いま、甲状腺がんが多発している。この原因をめぐって、原発事故後に甲状腺の検査が行なわれていることによる「スクリーニング効果」であるとする議論が福島県などの行政側から、また、学界の一部からも聞こえてくる。だが、もはや原因は明らかである。必要なことは議論ではない。迅速な対策である。疫学の第一人者が、科学的根拠をもとに福島における甲状腺がん多発の現状と原因を明らかにする。

つだ・としひで 1958年生まれ。岡山大学医学部医学研究科修了。医師・医学博士。現在、岡山大学大学院環境生命科学研究科教授、疫学、環境医学、因果推論、臨床疫学、食品保健、産業保健を専攻.著書に、『医学者は公害事件で何をしてきたのか』(岩波現代文庫)、『医学的根拠とは何か』(岩波新書)、『医学と仮説──原因と結果の科学を考える』(岩波科学ライブラリー) ほか。

木曜には入手してしっかり読みこなしたいと思っております。

もうアベはいい加減、「福島の悲劇」と真摯に向き合え!!再稼働にストップをかけよ!!
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東大が重大発表-福島第一原発原子炉から地上に降り注いだ放射性微粒子(セシウムボールといわんかい!)の正体を解明 [ホットパーティクルとどう付き合うか?]

ちと書いてる時間もあまりないのだが、一個見つかったので
http://www.niaes.affrc.go.jp/techdoc/press/160203/

福島第一原発原子炉から地上に降り注いだ放射性微粒子の正体を解明

発表のポイント

・ 福島第一原発事故で原子炉から放出された放射性微粒子を地上で特定することに成功し、その正体が珪酸塩ガラスであることを明らかにした。

・ 放射性微粒子の内部構造を観察し、珪酸塩ガラスから放射性セシウムが溶出した可能性を示す痕跡を見出した。

・ 福島を中心とする地域における放射能汚染の新しい形態を示し、今後の環境中での放射能の動態について有益な知見を与えるものである。


それほど新鮮味はないのでしょうが東大の発表なのでなんぼか重みがあるのかもね。

「放射性微粒子の主体は自動車や建築の窓などに使われる珪酸塩ガラス(注3)と本質的に同じものであり、二酸化珪素のガラス中に鉄、亜鉛、スズ、カリウム、ルビジウム、セシウム、塩素などが溶け込んだものであることがわかった(図c, d)。この中で特にセシウムは、球形の微粒子の中心よりも表面付近の方が高濃度となっていることがわかった。また、ガラスの中に硫化物等の超微粒子の存在が確認できるものもあった。さらにひとつの微粒子では、セシウム、カリウム、ルビジウムなどのアルカリ成分が、微粒子の表面付近で少なくなっていることが確認できた(図e, f)。これは放射性微粒子が長く(8ヶ月程度)野外の環境に存在することで、アルカリ成分がガラスから溶出したものと考えられ、珪酸塩ガラスあるいその中の放射性セシウムは環境中ではそれほど安定ではないことを示唆している。」

気象研や理大とそれほどかわらない。今頃何言ってんだなのですが、何度も言うけどアベはじゃますんじゃねえぞ。

東大様が「今回の研究成果は、福島及びその周辺の放射能汚染の新たな形態を明らかにしたものであり、これをもとに国内外の多くの専門家によるこの放射性微粒子の研究が進展すると期待される。」というておられる。アベはひれ伏すべきだ。はははーーー。
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高校生がアベを倒す [戦争法廃止]

毎月三日のアベ政治を許さない行動で一発

朝日の今月1日の天声人語

(天声人語)デモ届け出制でいいのか

今の高校生は何に関心があるのか。本紙の山口総局が県内の高校生6352人にアンケートし、この新年に「18歳が選ぶ」と題して連載した。一番の関心事が「いじめ、不登校などの学校問題」だったのは、当事者としての切実な選択だろう
▼消費税などの身近な問題に比べ、「集団的自衛権」は縁遠いかと思いきや、20のテーマの中で5位に入った。若者による安保法反対のデモに触れた意見も多かった。法への賛否はともかく、同世代の行動は刺激になったようだ
▼時間が経ったから、年が改まったからといって、違憲の法が合憲になることはない――。安保法に反対する高校生グループ「T―ns SOWL(ティーンズ ソウル)」が先日記者会見し、法の廃止を主張し続けると語った。2月21日には全国一斉のデモを予定している
▼周囲の無関心を感じたり、冷笑されたりすることもある。それでも「自分の意見を言いにくい社会は本当にいい社会なのか」と訴えた。頼もしい言葉だ

全文コピペもいけないので、部分的に使わせていただきました。寒い冬に熱い魂を持続できる者は、夏に最大限のパワーを発揮できるでしょう。期待してるよ!!高校生、新有権者。

甘利辞任でも支持率が落ちない
http://mainichi.jp/articles/20160201/k00/00m/010/062000c
どんな手を使っているのだ。この野郎。
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